横浜で埋没法の手術をしてメイクが楽しくなった

埋没法とは

埋没法 横浜横浜で私が受けた日帰り埋没法の手術

自分の目にコンプレックスがありました埋没法とは自然な二重になれました

私が選んだ埋没法は、まぶたを医療用の糸で数か所留めて二重のラインを作るというものです。
この方法は抜糸の必要がありませんし、やり直しが出来ること、さらに料金に関しても切開法よりもリーズナブルで、さらにはダウンタイムが短いというメリットがあります。
私が訪れた横浜のクリニックでは、ほとんど腫れない特殊な方法で埋没法が出来るということで、口コミでも本当にほとんど腫れずにばれずにできたということが寄せられていたので興味深かったです。
カウンセリングの時には、どういう目にしたいのかだとか手術の具体的な方法、また料金などの説明もきちんとあったので、不安無く進める事が出来ました。
専用の器具を使って二重のラインを作り、大体これ位の幅が良いでしょうというアドバイスもしてもらえました。
やっぱり客観的に見てもらわないとやり過ぎてしまうというのが、美容整形の怖い所でもありますし、プロの医師で経験も豊富だったので人気がある目を作ってもらえるという安心感も強かったです。
希望した時に、それはこうだからやめた方が良いとストップしてくれる医師というのは本当に信頼できます。
麻酔は基本的には局部麻酔なのですが、オプションで笑気麻酔や静脈麻酔を選ぶ事も出来ました。
しかし目元で局部麻酔だと見えていて恐怖も強かったのですが、短時間で終わるということだったので、そこは無駄なお金を掛けなくても良いかなと思いましたし、逆にどうやってやるのか見てみたいというのもあって局部麻酔だけにしました。
これで変われるんだと思ったら、恐怖よりも楽しみという気持ちの方が大きくなってきました。
手術はまず点眼麻酔から始めます。
少し時間が経ってから今度は目の内側と外側に麻酔をしますが、この麻酔がすごく痛かったです。
結局手術中の痛みはほとんどないと言っても、この麻酔の注射は涙が出るほど痛くて看護師さんが励ましてくれました。
じんわり麻酔が効いてきた感覚が出て来てからは何か所か打つうちの最後の方は、大分楽になってきました。
あとは、糸で縫っている感覚というのはほとんどなく、何かをしているのはわかるのですがもうすぐ終わりますよと声を掛けてくれたりしながら時間が過ぎました

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— 湘南美容クリニック 横浜東口院 (@sbc_e_yokohama) 2019年7月4日